2010年04月14日

腰が痛い・・・

最近腰が痛いです・・・ふらふら

先々週の金曜に会社で営業車のタイヤ交換してからやや痛くなって湿布を貼って治まったんですが・・・
昨日また会社で午前中いっぱい立ちっぱなしだったせいかまた痛み出しましたふらふら
最近寒くなったり暖かくなったり温度差が激しいからでしょうか?

どっちにしろ去年までは急に寒くなろうがタイヤ交換しようが少しくらい立ちっぱなしだろうが腰が痛くなる事はなかったのにたらーっ(汗)

やっぱり前厄だからでしょうか?
聞くところによると30才、40才って体が衰えていく1つの境目でいろいろあるらしい。
毎朝犬の散歩したり、毎週ジムに行ったりしてても歳には逆らえないのだろうか・・・たらーっ(汗)
いやだ〜〜〜〜もうやだ〜(悲しい顔)

しかし・・・
おっさん臭いのは嫌だけど無理に若作りしたりするのはもっと嫌です。
歳相応に「やや若さ」をキープしたいもんです。

ところで腰痛や体や顔の疲れは冷えからくる血行不良が起因するらしいです。
体が冷えると自己免疫力も落ちるし、肌荒れやクマの原因にもなります。
だから温泉やサウナなどの温熱療法が有効なわけです。

で、ネットで見つけたのがさくらんぼの種の温冷パッド

さくらんぼの種は周りが硬い殻で覆われ、中に芽を出す胚があるんですが乾燥させることで中心部が中空になっています。
さくらんぼの殻は天然の断熱材となるので種を暖めるとじっくりと温まり、中の空間に熱を閉じ込めます。
逆に種を冷やすと、じっくりと冷えて中の空間に冷気を閉じ込めます。

このため、プラスチックのパイプ枕やそば殻枕と同じただごろごろするだけの種だと思っていたら、じっくりと放熱・放冷する温あんか、冷まくらと似た働きをするらしいです。

このさくらんぼの種の温冷パッドの使い方は簡単で、暖める場合は、三つ折にして皿の上にのせ、電子レンジで1分程度チンするだけ。
種は天然成分なので、中の水分が振動してすぐに暖まります。

さくらんぼの種の温冷パッド【小野洋らん果樹園】


当然冷蔵庫で冷やせばアイスノンと同じ効果が期待できますね。

さくらんぼの種はとがった部分がないまん丸なので、さくらんぼの種の温冷パッドを腰や頭にあて、寝転んでマッサージ器がわりに使っているユーザーも多いそうです。

暖めながらマッサージもできるのがいいですね。
1日1回腰にあてれば腰痛予防になるし。

ああ、早く腰痛から解放されたい・・・






posted by そら at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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